JUG A BILLY CATS

BLOG

ウッシーのコラム

赤い服と白い眼鏡・・・

2012年05月15日


土曜 そんな格好で 火影に遊びに行ったら・・・

なんか 皆着たがる~ かけたがる~

「sick boy」

「プラウド・ハンマーズ」チグ・・・

「プラウド・ハンマーズ」番長・・・

「歌謡でポン」大義・・・
ちなみに うちの「ホーミー」髪 赤なりました・・・

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
★2012年5月26日(土)JBC
18時オープン
場所 「Bar safari」
大阪市中央区久太郎町2丁目3-8ハイム船場B1F103号
入場料 1000円(2ドリンク)
□セラマサノリ
■Rolling hill
□Qujack show
■ミサキ
□ミロ
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
又 ぶちかましまっせ~!!!

重機の魅力

2012年05月15日

ショベルカー、ブルドーザー、掘削機、ロードローラー
男はなぜか重機というものに心躍らせる奇妙な生き物である。
重機が嫌いだという男はあまり見たことがない。
なぜあんな鉄の塊に心を掴まれてしまうのか。
小学生の男子が幼心にカッコイイとはしゃぐのなら分かるが
いい歳したオッサン連中が重機を前にして
『うわっ!めっちゃかっこええやんけ!』
などとバカみたいに騒ぎたてるものだから
女性に「アホちゃうか」と一瞥されるのも仕方がないわけだ。
というか、重機じゃなくても機械的で重そうなものなら何でも興奮する。
車やバイクはもちろん、言ってしまえばガンダムだってそうだ。
こればかりは女性には理解できない生理現象だと思われる。
あと『未知っぽいもの』も好きな傾向があるな。
UFOとか地底世界とか、馬鹿げた都市伝説とか
そういう明確な答えが見えない、ぼんやりとしたオカルトが好きなのかもしれない。
答えが分かってしまうと途端にロマンがなくなってしまうわけだから
どうか研究家の方、答えは見つからないままで置いといてもらえないだろうか。
サンタクロースだって本当は答えを隠したままの方が良かったんだ。
そしたらオッサンたちだって心躍らせて朝を待つことが出来るのに。
謎は謎のまま置いといた方がいい。
女性の年齢だって謎のまま置いといた方がいい。
世の中にはそういうこともある。